Oyamazaki little place

大山崎ツム・グ・ハグ

大山崎リトルプレイスを立ち上げるきっかけになったフリーペーパー「大山崎ツム・グ・ハグ」。京都新聞大山崎販売所の読者サービスのひとつとして、2010年1月創刊。毎月第4木曜日(途中、最終木曜日発行に変更)、京都新聞朝刊に折り込まれる形でスタート。

大山崎町を中心に隣の島本町(大阪府三島郡)や長岡京市のお店や文化・歴史、イベント等をクスッと笑えるセリフとイラストを交えて紹介。ちょっと気が緩むような印刷物をの思いで作り始めました。

2015年5月〜2016年3月までは休刊しましたが、2016年から年8回のサイクルで発行再開。2020年から現在に至るまでは年6回に変更。この間に「天王山でひと話咲かせましょうータムさんのお話」や折小野和広さんの「このへんの人々」、大山崎ライブラリーフレンズさんの「今、図書館がおもしろい!」の連載が始まり、現在に至っています。


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大山崎リトルプレイス

京都で一番小さな町・大山崎とその近隣の町の歴史・文化・ショップ・イベントなどの情報を、深すぎず浅すぎずお届けするフリーペーパー「大山崎ツム・グ・ハグ」の制作のほか、チラシやイラスト、ツムグハグキャラクターのグッズ制作などを行っています。

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